管理栄養士監修の塩分制限食です

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    塩分制限食

    高血圧の方向けのお食事です。1日6g以下の塩分量で、血圧上昇の軽減に期待できます。1食あたりの塩分量を2g以下に調整してます。普段から血圧が気になる方にもお勧めのお食事です。食事療法の重要性について(pdfファイル)
    *一食あたりの成分
    カロリー 240Kcal (±10%以内)
    塩分 2.0g

    栄養バランス食のメニューの一部です。

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    一週間体験コースは初回ご購入限定です

    塩分制限食【一週間体験コース】
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    塩分制限食(一回お届けコース)

    *お食事の構成は主菜1品 副菜3品です。
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    お食事写真 国産野菜にこだわり安全と安心にこだわります

    高血圧の方の食事を全国に送料無料で宅配

    高血圧を予防するためには、食べ過ぎを避け・肥満を防ぐ、一日の塩分摂取量を減らす(塩分7g未満に)、適度な運動をする、アルコールは控えめにする、ストレスを出来るだけ解消する、定期的に血圧を測る、禁煙する等に心掛ける。
    高血圧と塩分との関係で一般的にいわれることは、細胞の内にはカリウムが 外にはナトリウム(塩分)が多く存在していて、濃度は常に一定に保たれるように調節機能が働いています。
    塩分を多く摂ることが続くと調整機能の働きが弱くなり、細胞内の塩分濃度が上昇するとそこに水が取り込まれ血管の壁は膨張し、 内部が狭くなり血圧が上昇します。
    普段から塩分を少なく摂るようにして、このような状態を防ぐことが必要です。
    高血圧の危険因子として、肥満があります。肥満の中でも内臓脂肪型肥満の方が 高血圧に対して影響が大きいということが言われています。
    食べ過ぎや、運動不足などによって内臓脂肪型肥満がおきると、血中の遊離脂肪酸値が上昇し、肝臓での脂質代謝異常をもたらします。
    また、内臓型肥満の人は、糖尿病を潜在的に持っていたり、血液中の中性脂肪やコレステロールが多くなって高脂血症であったりすることも多く、これらは高血圧ばかりでなく動脈硬化も促進します。
    高血圧の予防のためには、普段から魚・肉・卵・大豆製品・乳製品の蛋白質を偏りなく、適度に摂ることが大切です。
    高血圧・心臓病は、3度の食事で塩分を控え目にする食事療法を行うことが重要です。
    高血圧などで塩分制限療法をされる方の多くは、一日塩分摂取量6g以下に制限されています。
    お味噌汁一杯だけで、2gも摂ってしまうわけですから、いかに難しいかがお分かりいただけると思います。
    彩食健美の塩分制限食は240Kcalのお食事の中にわずか2g以下の塩分しか入っておりません。日本全国に送料無料で宅配します。